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グローバル時代に英語表記1つしないバカな店・役所。

「危険です。入らないで下さい」
「オムライス」
「***神社。入り口はこちら」

それら看板、飲食店のサンプル棚に英語での説明が一切ない。
説明どころかローマ字で何と読む・発音するのかすらわからない。
だから外国人は注文できない。理解できない。
飲食店ならまだ別の親切な店に行けばいい。だが、立ち入り禁止など注意説明が書かれた看板は
命の危険を晒す。

もちろん、日本語を止めろとか外国人にヘコヘコして迎合しろなど言わない。
ただ、あまりにこの時代に日本語だけというおかしな記載だらけなので異常に思う。
バブル時代の発想なのだろうか?

原宿の店ですら日本語だけの店もある。
一体、どういう思考をしているのだろうか?
外国人お断りって事か?
スマホで外国人と口答で翻訳できる時代に・・・。
多少表記がおかしくてもいいだろう。
これでどこがオモテナシ国なのだ?
ヘコヘコ何度も客に頭を下げる前に普通の事をしろ。

店前のサンプル棚、注文メニューはすべて日本語だけ。
外国人が店の前で「食べてみたいが何なのかわからない」、と見ている風景を知らないのか?
アレルギーもあるだろう。宗教上の禁忌の食材もあるだろう。
だから説明文が必要なのだ。
ソバ屋やラーメン屋など特に多い。
そのクセ、客が来ない。閑古鳥が鳴いているとして嘆く。
自分で一人でも客を呼ぼうと努力しないで手をこまねいているだけだからおめでたい。

そりゃ、つぶれるって。

by vandoramoon9001 | 2018-11-29 15:11 | 苦情

死ぬ前に話したい。世の中についての疑問、苦言、助言、思いつき・・・その他もろもろ気になった事


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