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ややこしい消費期限と賞味期限。

食品には消費期限と賞味期限がる。

消費期限・・・この間までは食べられる。それ以降は傷む事がある。
賞味期限・・・この間までは味が変わりない。消費期限まで食べられるが風味は落ちる。

というものだと思っている。
質と味。

品によって、表示部分が消費期限であったり賞味期限であったりでバラバラ。ややこしい。

だったら年月日の刻印は重要な情報である「製造年月日」と
「消費期限」にしてパッケージの注意欄や義務表示部分に
「製造日から**日までが賞味期限です」と書けばいい。

これで年月日が刻印されている1つの箇所だけで食べて危険な時期かどうかがわかる。
誤った場合、命や健康に害を晒すような危険な方を前面に出すのだ。

その期間内で食べて、何か味がおかしいと思ったら表示部の賞味期限を知ればいい。
「そうか・・・製造日からかなり経ったから味が落ちたんだ」とわかる。

なぜ風味程度のことを前面にいちいち出すのかがわからない。
賞味期限の刻印など不要だ。

このくらいのことがなぜわからないのだろうか?

メーカー、政府、団体は消費者を混乱させて楽しいのか?

by vandoramoon9001 | 2018-12-03 12:00 | 苦情

死ぬ前に話したい。世の中についての疑問、苦言、助言、思いつき・・・その他もろもろ気になった事


by vandoramoon9001